くろすけのしっぽ / クゥ ドゥ クロスケ

¥5,500

税込み

11/24(水)新発売! ¥5,500

『 万能であること 』を叶えた、アイブロウブラシ 

「 描く 」から「 のせる 」へ。
 

カットラインと毛質は、プロが納得の出来。

自然な眉毛と目元を簡単に表現できます。

 ヘアメイクアーティストが経験から生み出した理想的なアイテム。

伝統的な製造方法で職人が一つ一つ手作りしています。

形状、毛量、毛質、発色の違いをお肌で感じてみてください。 

眉メイクが苦手な方からプロの方にもお使いいただきたいアイテムです。

 

毛質 : 馬  天然素材100%

全長 : 141mm


  

《使用箇所》
アイブロウ、アイシャドウ、ハイライト、スポットカバー(細かいシミ等)

※油分が多いものには使用しないでください(妖精のタイツ、こうめにくちづけ)

 

箱包装はありません


① ブラシにしっかりパウダーをとります

② 手の甲でパウダーを馴染ませ、眉毛へのせていきます

③ 眉山から、眉頭にむかって
地肌にしっかりパウダーをのせていきます

④ 眉山から眉尻にむかって
地肌にしっかりパウダーをのせていきます

・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。

化粧品、メイクツールがお肌に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合

(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

・傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
・目に入ったときは、直ちに洗い流してください。

ブラシを清潔に長持ちさせる秘訣

 

毎日ブラシを使用した後、マイクロファイバーのタオルでパウダーを落とします。

 

筆表面を優しく撫でるだけで、パウダーの汚れを落とすことができます。

日々しっかり汚れを落とすだけで、ほとんど洗わなくてよくなります。

※強く擦ると毛を傷める原因になります

 

毛にダマができ、ブラシにパウダーがのらなくなった際には、お湯洗いをお勧めいたします。また、極力お湯洗いをしない方がブラシをより長持ちさせることができます。

 

お湯洗い方法

① ぬるま湯をしっかり毛部分に馴染ませます。

② 無香料の石鹸をしっかり泡立て、少量を含ませ馴染ませます。

③ 筆に洗浄成分が残らないよう、ぬるま湯で十分にすすぎます。

※洗浄成分が残ってしまうと、筆の劣化や使用感の悪化、肌へのトラブルにつながります

④ お湯をしっかり振り切ります。

⑤ ブラシの形を整え、タオルの上で十分に乾かします。

 

・洗浄した際、色落ちする場合がございますのでご注意ください。

・直射日光やドライヤーのご使用は絶対に避けてください。

・つけ置き洗いは穂先の脱落、毛の色落ちや傷み等の原因となりますので、絶対に避けてください。

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